三国志武将を偲ぶ 忍者ブログ
三国志の武将の事をぼんやりと考えていきます。
2017/10/17 (Tue)
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

2012/01/26 (Thu)


『三国志演義』ではお人好しの頼りないキャラにされてしまった可愛いそうな武将。呉において周瑜の後を継いだ程の人物なのに。

文官のイメージが強いけど、軍隊も率いる事もできるし、外交も内政もできるマルチな才能を持ってたっぽい。その辺は後の呂蒙や陸遜と同じかもしれない。

拍手[0回]

PR
2011/12/16 (Fri)


孫策、孫権を支えた名軍師であり、優れた武将でもあった。見た目もカッコ良くて、芸術センスもある。おまけに奥さんは絶世の美人として有名な小喬。何たるリア充。

おそらくこのあたりの完全無欠な所が嫌われて、演義ではあのような孔明の引き立て役になったんだろうな。かわいそうに。

拍手[0回]

2011/12/14 (Wed)


父は孫堅、兄は孫策という家柄。棚ぼたで家督を相続

際立って優れている部分も見受けられないけど、バランス感覚は良いのかもしれない。年齢とともに成長を見せてたし。ただ晩年はご乱心気味だったのかな。

あまり知られていないが、酒乱だったそうです。

拍手[0回]

HOME
忍者ブログ[PR]